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発達障害のある子の姿勢とバランス機能へのアプローチ-理学療法の視点から(新田收)【R3-33】

<講師>
新田收(理学療法士、東京都立大学名誉教授)

姿勢やバランスを保つ力は、学習や運動をするための土台となる力です。しかし、発達障害のある子は、姿勢やバランスを保つことが苦手な場合が多いです。今回の講義では、理学療法の視点から、その原因と考えられる発達障害のある子の身体的特徴について説明をしていきます。さらに、姿勢やバランス機能の評価法、そして指導方法について実践で活かせる内容もご紹介します。身体部位の名称などについて、基礎知識のある支援者・指導者におすすめの講義です。

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