学校・学級における認知行動療法の応用【R2-11-1】(全2本)

<講師>
松浦 直己(三重大学) 

些細なことで反抗する子、過剰な思い込みをしやすい子、「どうせ失敗する」と言って何もやろうとしない子。大人はまず、お子さんがどのように物事や自分自身を捉えているか(認知しているか)を考える必要があります。本講義では、認知の歪みについての理解を深め、学校や学級でできる認知行動療法を応用したアプローチについて学びます。

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